沿革

– エム・ディ・エスはおかげさまで創立35年目を迎えました –

1986年 10月 株式会社エム・ディ・エス(MDS)として鴨池新町コアビル5Fに設立
株式会社南日本電算サービスの全従業員、全設備受託業務を全面移管し創業
入力マシンXL-40 4システム
56キーステーションを設置
12月 本社事務所を鴨池新町から、宇宿3丁目カワイ脇田ビル3Fに移転
1988年 4月 南日本情報処理センターへコンピュータ技術者(プログラマー)を派遣
1989年 4月 県庁パンチ室を九州情報システムから移管
8月 入力オペレータ成績優秀者12名香港旅行へ
10月 入力マシンをシステム3200へ入れ替え開始
3システム 67ステーション体制へ
1990年 7月 入力オペレータ成績優秀者14名東京ディズニーランド旅行へ
1991年 7月 入力オペレータ成績優秀者18名東京ディズニーランド旅行へ
1992年 6月 入力オペレータ成績優秀者18名東北旅行へ
11月 商法改正により株式会社の最低資本金を300万円から1,000万円に改定
1993年 7月 入力オペーレータ成績優秀者23名東京旅行へ
1994年 5月 営業課にコンピュータ技術者を配置
ユースウェアサービスを開始する
南日本情報処理センターオープンシステムグループへ地図情報システムインストラクター要員の派遣
1994年 10月 南日本情報処理センター医療システム本部システム課へインストラクター要員の派遣開始
1994年 11月 南日本情報処理センターと共同でおはら祭り(夜の部)に参加
1995年 6月 社内LAN設備機器導入
地図入力機器の設備投資
1995年 9月 前年度までの成績優秀者旅行に変えて、社員旅行を実施 長崎ハウステンボスへ
1996年 3月 MINCインターネットサービス開始にあたり、ホームページ掲載開始
1996年 5月 グループウェアサービスを開始(MICグループ内接続)
1996年 9月 入力設備を増強
(地図設備、パソコン入力設備、グループウェア設備)
MDS創立10周年記念式典を福岡博多にて実施
1996年 11月 ユースウェアサービスとしてマイクロソフトオフィシャルトレーナー資格取得
1998年 10月 エントリーサービス部入力オペレータ向け全面出来高制度をスタート
ソフト開発要員の採用と教育活動の強化
1998年 11月 エントリーサービス部入力機器をS6000へ入れ替え
(1システム64端末)
1999年 9月 大分 湯布院旅行実施
1999年 12月 日商エレクトロニクス主催パンチャー向け第1回技術認定試験14名合格
2000年 6月 OCR導入メーカーを決定、平成13年4月本番開始を目指し準備に入る
2000年 9月 創立15周年記念北海道旅行を実施
2001年 4月 OCR本番開始
2001年 9月 福岡旅行実施
2002年 6月 鹿児島市鴨池新町5番22号へ移転
2002年 9月 東京旅行実施
2003年 4月 原口 一登取締役就任
2003年 9月 プライバシーマーク認定
2003年 12月 井尻 淳郎代表取締役就任
2004年 11月 黒坂 信彦代表取締役就任
原田 忍代表取締役就任
2005年 11月 創立20周年記念ハワイ旅行を実施
2006年 6月 職能資格制導入
2007年 3月 新OCR機器導入
2008年 11月 中禮 裕 代表取締役社長に就任
鶴田 直樹 代表取締役専務に就任
2009年 9月 社内ネットワークセキュリティ強化のため新基幹サーバーを導入
2009年 11月 社員旅行(ソウル・沖縄・TDL)を実施
2010年 6月 ネットワーク(クラウド)を利用したデータ交換入力設備を導入
2010年 11月 入力機器OPENIDESを増強
2011年 4月 入力機器OPENIDESによるイメージ入力本格導入開始
高年齢者継続雇用制度導入
2011年 10月 社員旅行国内(熊本・大分)を実施
2012年 2月 全部門のネットワークプリンタを新機種へ入替
2012年 4月 介護休業制度の改定及び特別休暇(介護休暇)の導入
2012年 11月 松窪 寛 代表取締役社長に就任
迫屋 稔 代表取締役専務に就任
2014年 11月 前田 良邦 代表取締役専務に就任
2018年 4月 東京支店を開設
2018年 8月 茨城オフィスを開設
2018年 11月 宮島 高志 代表取締役専務に就任
2020年 6月 ISO/IEC27001(ISMS)認証取得
2020年 11月 宮脇 孝一 代表取締役社長に就任
南 香代子 取締役に就任